弾かなくなったギターを保管したままにしている方は、買取スペースへ種類やメーカー、状態をお知らせください。福岡市での出張買取なら、ケースに入れて持ち運ぶ前に対応可否を相談できます。詳しいモデル名が分からなくても、写真と分かる情報からご案内します。
買取スペースへのご相談:0120-546-935 お問い合わせフォーム
Contents
相談前に確認しておくこと

| 確認1 | 種類・メーカー・本体表示 |
|---|---|
| 確認2 | 傷・不具合・使用時期 |
| 確認3 | ケースと一緒に売る機材 |
ギターの種類と表示を確認する
アコースティックギター、エレキギターなど、種類が分かれば伝えてください。ヘッド部分の表示や、本体内のラベルなど、無理なく確認できる情報が役立ちます。
型番が分からないときは、全体・ヘッド・気になる箇所の写真を用意しましょう。製造年やモデルを自己判断で決める必要はありません。
傷や不具合は調整せずに共有する
ひび、打痕、部品の不足、音が途切れるなど、分かっている状態を伝えてください。長く弾いていない場合は、最後に使用した時期も参考になります。
査定のためにネックや電気部品を調整したり、弦を交換したりする必要はありません。修理や交換の費用をかける前に、現状のまま相談しましょう。状態によって買取が難しいこともあります。
ケースと小物を本体ごとにまとめる
ハードケースやソフトケース、アーム、専用工具などが残っていれば、本体との対応が分かるようにします。ケース自体に傷みがある場合も共有してください。
アンプやエフェクターも整理したいときは、それぞれメーカー・型番・動作状況を伝えます。ギターと一緒に使っていた物でも、買取の対応は個別に確認します。
家族の楽器や複数本は売却する範囲を確認
家族が所有している楽器は、売却の意思を確認してから相談しましょう。思い入れがあり一部を残したい場合は、売る本体と残す物を先に分けておきます。
複数本あるときは、一枚の写真だけで済ませず、違いが分かるようにお知らせください。買取スペースでは、情報を伺って出張の可否と査定の日程を調整します。
ご相談からご依頼までの流れ

問い合わせで伝える内容の例
以下は相談文の例です。実際の状況に合わせて、分かる範囲をお知らせください。
エレキギターを一本整理したいです。長く弾いておらず、弦が一本切れています。ケースと小型アンプもあるので、写真から相談したいです。
よくあるご質問
弦が切れている場合は交換すべきですか?
交換する前に、現在の状態をお知らせください。ほかの傷みや部品の状態も含めて確認します。
ケースがなくても出張査定を相談できますか?
ケースの有無を添えて、種類と状態をお伝えください。持ち運びの準備をする前に対応可否を確認できます。
買取スペースへご相談ください
買取スペースの出張買取は予約制です。所在地、品物、希望日をお知らせください。査定内容をご確認いただき、納得してから売却を決められます。成立した品物の運び出しはスタッフが対応します。大きさや設置条件によって対応が難しい場合もあるため、事前に搬出経路をご相談ください。
相談時には、種類・メーカー・本体表示、傷・不具合・使用時期、ケースと一緒に売る機材を分かる範囲でお知らせください。まだ準備が途中でも、困っていることからお伝えいただけます。
電話:0120-546-935
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