買い替えで使わなくなったプリンターは、買取スペースへ型番と現在の状態をお知らせください。福岡市の出張買取では、印刷できるか、付属品があるか、個人情報の整理が必要かを確認します。長期間使っていない物も、修理やインクの購入を先に行わず、現状から相談できます。
買取スペースへのご相談:0120-546-935 お問い合わせフォーム
Contents
相談前に確認しておくこと

| 確認1 | 型番と家庭用・業務用の別 |
|---|---|
| 確認2 | 印刷状態とエラー |
| 確認3 | 付属品・設定・残った書類 |
機種と使用環境を伝える
メーカーと型番、家庭で使っていたのか業務で使っていたのかをお知らせください。卓上の機器と床置きの大型複合機では、搬出条件や確認事項が異なります。
会社のリース機や借用品は、売却できる物かを先に確認します。個人所有の機器でも、複数台ある場合は型番と状態を一台ずつ分けて伝えましょう。
電源と印刷状態を分けて確認する
電源が入るだけなのか、最近まで印刷できていたのかを区別します。かすれ、紙詰まり、エラー表示、異音などが分かっていればお知らせください。
久しぶりの機器を動かすために、査定前に高価な消耗品を購入する必要はありません。古い物や不具合のある物は買取が難しい場合があるため、現在の情報で対応を確認します。
インクやトナーの扱いは機種の説明書に従う
装着中のインクやトナーを自己判断で取り外す前に、メーカーが案内する移動・輸送時の手順を確認してください。電源コード、用紙トレーなどの部品もそろっているか確認します。
未使用の消耗品が残っている場合は、品番と開封の有無をお知らせください。本体と同じ条件で買取できるとは限らないため、別の品物として相談しましょう。
保存情報と残った原稿を整理する
機種によって、ネットワーク設定や宛先情報などの整理が必要です。必要な情報を保存してから、メーカーの案内に沿って初期化などを行ってください。
原稿台、給紙部、メモリーカードの差し込み口などに、書類や記録媒体が残っていないかも確認します。準備に迷う場合は型番を伝え、査定と引き渡しの順番をご相談ください。
ご相談からご依頼までの流れ

問い合わせで伝える内容の例
以下は相談文の例です。実際の状況に合わせて、分かる範囲をお知らせください。
買い替えで古いプリンターを売りたいです。電源は入りますが、今はインク切れです。型番と予備の消耗品の情報を伝えるので、対応可否と設定整理の手順を相談したいです。
よくあるご質問
インク切れで印刷確認できません。
インク切れであることと、最後に使った状態をお知らせください。新しく購入する前に相談できます。
会社の複合機も引き取れますか?
所有関係、型番、大きさ、設置状況を確認します。卓上プリンターと同じ条件では判断できないため、個別にご相談ください。
買取スペースへご相談ください
買取スペースの出張買取は予約制です。所在地、品物、希望日をお知らせください。査定内容をご確認いただき、納得してから売却を決められます。成立した品物の運び出しはスタッフが対応します。大きさや設置条件によって対応が難しい場合もあるため、事前に搬出経路をご相談ください。
相談時には、型番と家庭用・業務用の別、印刷状態とエラー、付属品・設定・残った書類を分かる範囲でお知らせください。まだ準備が途中でも、困っていることからお伝えいただけます。
電話:0120-546-935
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